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米マイクロソフト、「Microsoft Online Services」の価格構成とパートナー向け協業モデルを発表
編集部 田中一俊 2008年8月21日 11時23分更新
マイクロソフト コーポレーションのビジネス部門担当プレジデントであるスティーブン エロップは、2008年7月8日(火)、米国テキサス州ヒューストンで開催されているパートナー企業向けの年次会議であるMicrosoft(R) Worldwide Partner Conference において、において、Microsoft Online Servicesの提供価格、提供方法、ならびにパートナー向け協業モデルを発表したとのこと。
これらの新しい提供方法は、PCの使用頻度が低いユーザーから高度な機能を必要とするインフォメーション ワーカーまでを包含する、あらゆる企業ユーザーのニーズに応えること、ならびに適切な機能を適切な価格で提供することを目的に開発されたものとなっていいる。
関連URL: http://www.microsoft.com/japan/
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