











|

福島県只見町の販売促進業者の情報が登録されていません。

奥会津ローカル線………美味しい蕎麦はよかった……(3) 08年8月24日撮影。福島県只見町。 雨の只見町もまたいいものだ。 JR只見線の会津蒲生駅を過ぎ、次が只見駅だ。 駅舎から少し歩いて三石神社がある。 晴れていれば周りの山々が見えるはずだがあいにくの 雨、雲がかかって薄ぼんやりと見えるだけだ。 宿をとった駅近くの民宿の手打ち蕎麦はまさに絶品だったな。 それに炊きたてのご飯の美味しかったこと。 これならちょっとした漬物でも、ご飯はお代わり何膳でも 進むよ。
会津朝日岳(1423m)を登る………………(5) ーーーー-------08年8月23日撮影。福島県只見町。会津朝日岳 これまで東北の山をなんどか訪ねて登ったが、 この奥会津地方の山だけは、愛着がある。 一昨年秋の田代山と帝釈山のときも奥深い山郷の 秋の風情がなんとも心地よく、 暮れ行く秋の余韻に浸った記憶がある。 その前の会津駒ケ岳のときは出発直前になって 叔父の訃報と重なり、やむを得ず断念した経緯がある。 そして今回の会津朝日岳。どうやら天候もおらに味方して くれているような感じで結局降らずじまい。 降雨確立40%とでていたので雨具を用意し、なかば濡れることを 覚悟して登った。ところが雨が夕方になっても降らず、この一日 なんとかもってくれた。 今年は春から雨降らずの登山が続いていて、幸運に恵まれている。
奥会津ローカル線……………(2) 08年8月24日撮影。福島県只見町駅。
会津朝日岳(1426m)を登る…………(4) 08年8月23日撮影。福島県只見町・会津朝日岳。 奥会津には九町村が奥深い山間部にある。 会津朝日岳はそのなかの只見町にある山だ。 すぐ南には尾瀬の入り口にあたる有名な 桧枝岐村がある。 只見町の北は金山町だ。あとは三島町、柳津町、 昭和村、南郷地区、伊南地区、館岩地区となる。 今回は山登りだが、太公望にはぜひと来たくなるような 渓流がある。叶津川、小川沢、伊南川などだ。 朝日岳の雪解けの源流、黒谷川は岩魚やカジカの宝庫だと聞く。 登山口は白沢集落のいわなの里、赤倉沢をひたすら登ることになる。 山頂までは長い道のりだった。 途中リタイアは10人のうち二人だった。
会津朝日岳(1624m)を登る……………(2) 08年8月23日撮影。福島県只見町・会津朝日岳。 (写真1)会津朝日岳・山頂付近 (写真2)叶ノ高手が間近じかに。 (写真7)三吉ミチギの水場。 さ〜て登り始めて30分ほど赤倉沢のゆるい登りを 少しづつ歩き始める。 このあたりはまだ勾配はきつくはない。 赤倉沢には一本橋が二本、沢に架かっている。 やがて沢から離れ始めると、いよいよ山道に入る。 沢沿いではマムシが一匹、ニョロリ!先頭のYさんが ストックでひょいと叩くと姿を消した。 あとで聞くと山頂までの間にマムシ十匹ほどを見たという。 肝心のおらは鵜の目鷹の目で、マムシを探しながら登ったが ついにカメラに収めることはできなかった。 どういうわけか蛇の嫌いな人には発見されやすいようで 探している人にはなかなか見つからないようだ。 登山口から一時間ほど登って三吉ミチギの水場でのどを潤す。 あとは九十九折の急坂を叶ノ高手まで登り続けることになる。
大 暑 大 暑 大 暑(7月22日) 本日7月22日は、二十四節気の一つ大暑です。大暑とは、「快晴が続き気温が上がり続けるころ」だそうです。 昨21日は全国で猛暑となり、京都府舞鶴市などで最高気温37.5℃を記録したのを筆頭に、長野市で35.6℃、新潟県小出市で35.5℃、福島県只見町で32.9℃を観測、東京も30.3℃で10日連続真夏日となったそうですが、当地では2、23℃と言う快適さで、暑い地方の方々に冷気を送って差し上げたいほどです。 暑中お見舞い申し上げます 〔撮影:北海道雌阿寒岳 2008.7.13〕 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』に因りますと、 大暑(たいしょ)は、二十四節気の1つ。7月23日ごろ。およびこの日から立秋までの期間。 太陽黄経が120度のときで、快晴が続き気温が上がり続けるころ。六月中。暦便覧には「暑気いたりつまりたるゆえんなればなり」と記されている。 夏の土用が大暑の数日前から始まり、大暑の間じゅう続く。小暑と大暑の一ヶ月間が暑中で、暑中見舞いはこの期間内に送る。 と、
変わりつつある日本 <猛暑>京都・舞鶴で37.5度 東京も10日連続真夏日 アキです。 現在、日本の海では不思議なことが起こっています。 今までそこの海にはいなかった魚が現れるようになったのです。 陸でも変わったことが起きています。 北海道産のお米は、一昔前までは、コシヒカリなどのブランド米に比べて、 味の質が低く、お米が作られる量だけが評価されていました。 しかし、現在はそんなことはまったくありません。 それは、もちろん北海道の農家の頑張りもあるのですが、 イネの育成に最適な環境が少しずつ 北へ移行しているためだとも言われているのです。 この海と陸の変化の原因は、地球温暖化のせいだと思われています。 では、地球温暖化が歓迎されるべき現象かと言うと、 決してそんなわけありません。 反対に、今までいた魚がいなくなったり、 他の地域のお米の生育環境が悪くなったりもしているからです。 北海道だって、もしも雪が降らなくなるくらい温暖化が進行すれば、 観光業界の打撃は計り知れないものがありますからね。 何にせよ、適材適所の物事が 地球規模でズレはじめているわけです。 3連休最後の21は全国で猛暑となったらしく、 京都府舞鶴市では、37.5度を記録したとか。 人間でいうな
大 暑 大 暑(7月22日) 本日7月22日は、二十四節気の一つ大暑です。大暑とは、「快晴が続き気温が上がり続けるころ」だそうです。 暑中お見舞い申し上げます 〔撮影:北海道雌阿寒岳 2008.7.13〕 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』に因りますと、 大暑(たいしょ)は、二十四節気の1つ。7月23日ごろ。およびこの日から立秋までの期間。 太陽黄経が120度のときで、快晴が続き気温が上がり続けるころ。六月中。暦便覧には「暑気いたりつまりたるゆえんなればなり」と記されている。 夏の土用が大暑の数日前から始まり、大暑の間じゅう続く。小暑と大暑の一ヶ月間が暑中で、暑中見舞いはこの期間内に送る。 と、なっています。 昨21日は全国で猛暑となり、京都府舞鶴市などで最高気温37.5℃を記録したのを筆頭に、長野市で35.6℃、新潟県小出市で35.5℃、福島県只見町で32.9℃を観測、東京も30.3℃で10日連続真夏日となったそうですが、当地では2、23℃と言う快適さで、暑い地方の方々に冷気を送って差し上げたいほどです。
猛暑 京都・舞鶴で37.5℃ 東京も10日連続真夏日 猛暑 京都・舞鶴で37.5℃ 東京も10日連続真夏日 7月21日21時14分配信 毎日新聞 日傘を差す買い物客らで賑わう銀座の歩行者天国=東京都中央区銀座で21日午後3時18分、須賀川理撮影 3連休最後の21日は全国で猛暑となった。京都府舞鶴市等で最高気温37.5℃を記録したのを筆頭に、長野市で35.6℃、新潟県魚沼市で35.5℃、福島県只見町で32.9℃を観測。東京も30.3℃で10日連続真夏日となり、銀座では雑踏の中、沢山の日傘が揺れて居た。 気象庁に寄ると、関東地方では日本の南海上を広く覆う高気圧から暖かい空気が入り込んで居る為だと言う。今後、太平洋高気圧が徐々に強まって列島全体を覆い、今後も暑い日が続くと言う。
21日の一言メッセージ★暑中お見舞い~~~ヾ(〓 ̄(∵エ∵) ̄〓)オハヨウ!!とても暑い一日になりそうですが元気だしていこう! 21日暑中お見舞い~~~ヾ(〓 ̄(∵エ∵) ̄〓)オハヨウ!!とても暑い一日になりそうですが元気だしていこう! 3連休最後の21日は全国で猛暑となった。 京都府舞鶴市などで最高気温37.5度を記録したのを筆頭に、 長野市で35.6度、 新潟県魚沼市で35.5度、 福島県只見町で32.9度を観測。 東京も30.3度で10日連続真夏日。 7月21日20時32分配信 毎日新聞 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080721-00000062-mai-soci
|
|
|